自分を表す世界に一つだけの実印は材料や印影にこだわりませんか?

サイトマップ

印鑑

印鑑、実印について

印鑑は100円ショップでも買えるのでとても便利だと思っています。たくさんの印鑑が印鑑用のケース?みたいなものに入れられていて探せるようになっていて、こんなにたくさん苗字があるのに100円で提供できるなんてすごいなと思います。ですが、私の苗字の漢字は一般的に使われているものと違うので、ちゃんとしたときに使うものは注文しなければなりません。
小学校のころは、消しゴムでハンコを作って遊んでいました。消しゴムなので気軽にできて彫り易く、いろんな形や文字を彫って遊びました。自分の使っている消しゴムに名前を彫って、印鑑のようにしていました。中学校の頃は、美術の授業で大理石みたいなものに自分の名前を昔の字体?で彫って四角い印鑑をつくりました。これは重いし使い道があまりない割につくるのが大変でした。たぶんもう捨てました。
大学を卒業するときに、卒業記念にボールペンの上にシャチハタがついたものを頂いて、とても重宝しています。ちょっとサインするときなどに便利です。印鑑ケースに簡易的な朱肉がついているのですが、郵便局などにいくと本格的な朱肉を出してくれさらに拭く用のティッシュまでくれるので丁寧だなと思います。
会社では契約書に印鑑をすることが多く、会社の印鑑なのか、社長の印鑑なのか、どの印鑑をいつ使うのかよくわからなくて混乱しました。また実印と認印についても当時はよく分からずに取りあえず重要そうな書類には実印を押せばいいのかなという感覚でした。今では実印と認印の違いが分かるようになったので、そういったことはないのですが恥をかかない為にはもっと早く知っておけば良かったなと思っております。

更新情報

2016/08/29
実印を持つとき、作るときを更新しました。
2016/08/29
印鑑、実印についてを更新しました。
2016/08/29
いまさら聞けない3種類の印鑑の違いを更新しました。
2016/08/29
実印が必要となる局面についてを更新しました。
TOP